2017年01月19日
【情報共有】 小笠原流礼法 品格は姿勢から

鎌倉時代から続く、小笠原流礼法の31世宗家 小笠原 清忠さんのお話し。
昔の武士が、日々の生活の中から、立つ・座る・歩くの基本から鍛錬をしていたことがわかります。
正しい姿勢を保つことは、体力が必要で、立つ座る歩くから足腰を鍛えたとのこと。
僕たちのウォーキングも日々の生活で体幹を鍛えようというウォーキング。
共通した考えがあって興味深いとても参考になるお話です。
Posted by もりや じゅんじ MORIYA at 11:01│Comments(0)