2017年12月11日

医者や薬、フィットネスクラブと頼り過ぎる社会

こんにちは。

今日は晴れて清々しい天気ですね。ウォーキングするには最適。

普段は車で行く近場に歩いて行ってみてはどうでしょう!

さて、今日はちょっとスッキリしないお話し、自分の考え。

日本社会は、日本の医療や薬を過大評価して依存している。

確かに確かに日本の医療科学やサービスは進んでいて便利です。

しかし、予防医療という観点からの取り組みは不十分。

国はもっと医者や薬に頼らない宣伝をすべきです。

また、マスコミが健康法たくさんとりあげても、一過性の流行りにしかならず、継続的にできる生活習慣や健康の改善にはなりません。

フィットネスクラブの宣伝広告も、健康になるためには、カッコいい身体を作るにはジムにいかなければならない的なメッセージを流してる。

風邪薬の広告も、風邪の予防は薬を飲まなければならないなど、腐ったメッセージを流してる。

健康維持や風邪の予防は、薬やフィットネスジムに頼らなくてもできるのに!


医者や薬、フィットネスクラブと頼り過ぎる社会



Posted by もりや じゅんじ MORIYA at 12:08│Comments(0)
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